IWAI OMOTESANDOの空間に調和するウエディングドレス選び|東京・白金台ドレスショップの実例コーディネート
表参道の「IWAI OMOTESANDO」で式を挙げられた花嫁様の実例をもとに、会場の空気感に合うドレス選びのポイントをまとめました。

ゲストとの距離感で選ぶ「生地の質感」
IWAI OMOTESANDOは、ゲストとの距離が近い会場です。
一生に一度の大切な日をその距離感で過ごすからこそ、ドレスのシルエットだけでなく「生地の質感」がそのまま伝わります。
Garden of Graceが、シンプルなデザインほど素材選びと仕立てのクオリティにこだわる理由はここにあります。
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近くで見ても美しい、上質なファブリック
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至近距離で映える、繊細なスパンコールや刺繍の密度
隣に座ったゲストの目に触れる「上質さ」を大切にしたい花嫁様に選ばれています。
会場に選ばれたラインと素材(実例)
■ シンプルキャミソールドレス


抜け感のあるラインに、小物(シュシュ等)で今っぽさをプラス。
同じドレスでもアレンジで印象が変わるコーディネートです。
■ マーメイド「Faith(フェイス)」


背中までスタイリッシュに見せるデザイン。
身体のラインを拾いすぎない、計算されたマーメイドシルエット。
IWAIのコンクリートの壁面や木製家具とも調和する、光沢を抑えたマットな質感が特徴です。
■ スパンコール「フィグ」&「ミラAライン」


贅沢なスパンコール使いで、クラシカルさと都会的なモード感を両立した「フィグ」。
そして、シンプルだからこそラインの美しさが際立つ「ミラAライン」です。
[フィグドレスの着こなし実例はこちら]
■ マーメイド「Mila(ミラ)」

シルエットの美しさが際立つ一着。
タッセルイヤリングや、新郎様のベストスタイルのタキシードとも相性が良く、ナチュラルにまとまります。
[ミラドレスの着こなし実例はこちら]
理想のラインを追求する、アトリエでの試行錯誤
Garden of Graceのドレスは、デザイン画通りに仕上げて終わりではありません。
「多くのショップを巡った花嫁様が、最終的にこの一着を選んでくださる理由」は、アトリエで繰り返される細かなシルエットの補正にあります。
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日本人特有の骨格に合わせた独自のデザイン
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ウエストの位置や胸元のカッティングを日本人の骨格にあわせて製作
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着た瞬間に「似合う」と感じるための、構造的な作り込み
日本の花嫁様の立ち姿が最も美しく見えるバランスを、アトリエで納得がいくまで修正し、形にしています。
動きやすさと美しさを両立する「機能美」
IWAI OMOTESANDOのように、ゲストの間を歩き、共に過ごす時間の長い会場では、ドレスの「軽さ」も重要な要素です。
見た目の美しさはもちろん、長時間の挙式でも負担にならない素材選びと構造を追求すること。 このアトリエでの積み重ねが、袖を通した瞬間のしっくりくる感覚と、一日中続く心地よさに繋がっています。
白金台アトリエでのトータルコーディネート
ドレスはもちろん、アクセサリーや新郎様のタキシードまで、会場の雰囲気に合わせてご提案しています。
落ち着いたアトリエの空間で、実際の生地の質感を確かめながら、一着に向き合う時間をお過ごしください。
ナチュラルな会場でのドレススタイルも参考に
ナチュラルウェディングをご検討中の方は、他の会場での実例もあわせてご覧いただくことで、より具体的にイメージしていただけます。
・軽井沢高原教会
・石の教会 内村鑑三記念堂
東京人気会場のスタイルも比較したい方へ
・TRUNK HOTEL
レストランウェディングも気になる方へ
・リストランテASO
■ 白金台サロンでのドレス試着・レンタルはこちら
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IWAI OMOTESANDOで結婚式をご検討中の花嫁さま、
ぜひお気軽にご相談ください。
